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製品の詳細
製品詳細
自動給紙機はダンボール工場の既存チェーン給紙に対するダンボール印刷、成形機械が大量の量を連続して給紙できない連続給紙設備であり、それによって人工単枚給紙を連続給紙に変更し、段ボールを正走させ、作業効率を高めるだけでなく、労働者の労働強度を大幅に低下させ、また廃品率を低下させる。
自動給紙機の特徴:
1、板紙のサイズ調節は糸棒調整機構を採用し、一人で操作し、簡単で便利で、二重張力制御。
2、便利でコード調整可能な紙台、各種の板紙によく適応し、しかも紙送りが安定して正確である。
3、給紙ベルトはゴムシームレスベルトを採用し、摩擦力が大きく、寿命が長く、低騒音、メンテナンスが容易で、経済効果が高い。
4、伝動軸はパターンロールを採用し、給紙ベルトとの摩擦を増加し、板紙の搬送がスムーズである。
5、本機械の電気製品はPLC自動プログラム制御を採用し、自動化の程度が高く、電磁クラッチ分離ブレーキ機構を有する。
6、インバータはモータを駆動し、調速運転の安定を実現し、光電信号はPLCを通じて電磁クラッチブレーキを制御し、ホストコンピュータと同期を実現する。
7、電気部品の採用と国内で有名で、機械の運行が安定している。
自動給紙機の主な技術パラメータ:
| モデル | 大給紙 | せいきしゅつりょく | 速度 | 外形寸法 |
| SX1600 | 1600×1100 mm | 1.5kw | 0~60枚 | 2500×1800×1200 mm |
| SX1800 | 1800×1100 mm | 1.5kw | 0~60枚 | 2500×2000×1200 mm |
| SX2000 | 2000×1100 mm | 1.5kw | 0~60枚 | 2500×2200×1200 mm |
| SX2500 | 2500×1100 mm | 2.2 kW | 0~60枚 | 2500×2700×1200 mm |
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