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製品の詳細
マシンの概要
尖底紙袋機は主にM辺付き尖底紙袋を生産し、印刷配線機能を備えている。同機はヨーロッパ技術を採用し、紙に予備穿刺孔を行い、筒を形成した後に切断を行い、生産性能が安定して効率的で、袋の口が平らで美しいと同時に、より広い範囲の紙のグラム重量にも適用できる。曰本オリジナル輸入の三菱サーボシステムを搭載しており、自動化の度合いが高く、紙袋を交換する長短仕様はタッチパネルだけで簡単かつ迅速に完成することができる。
製品仕様
| モデル | ZB-350Y型 |
| 用紙の最大幅 | 1090ミリメートル |
| 紙の最大直径 | Φ1500ミリメートル |
| コイルコア内径 | Φ76mm |
| 紙袋の幅 | 80〜350mm |
| カートリッジ長さ | 180〜720mm |
| M辺幅 | 20〜150 mm |
| 底折れ幅 | 20〜40mm |
| 紙のグラム重量 | 35-80g/m² |
| 最大製袋速度 | 200-500袋/分 |
| せんそくど | 100m/分 |
| マシン総電力 | 31キロワット |
| マシン重量 | 9500キロ |
| 外形寸法 | 12000*2200*2700mm |
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